

ここでは、マイプリンキャンペーンなどで頂戴したお客様のお声を紹介いたします。
みなさまの温かいお話に、思わず笑顔がこぼれます。

小学生の頃、学校から帰ってきて、母から「今日のおやつはモロゾフのプリンよ!」と言われると、嬉しくて、なんだかその日は特別な日になったような気がしました。
大学生になると、話題のお菓子を並んで買ったり、新規オープンのお店へ行ってみたり、新しいお菓子を試す機会は増えました。
でも、結局モロゾフのカスタードプリンは、いつも変わらない味で、私や私の家族にとって、幸せな時間を運んでくれる大切なお菓子になりました。
現在、一児の母となり、「今日のおやつはモロゾフのプリンにしましょう!」と2歳になったばかりの息子に言うと、満面の笑顔で、「プイン!」と言いながら、私に向かって走ってきます。そして、小さい手で持った小さいスプーンで一生懸命すくって食べます。
片言ですが「プイン!」というこの一言が、いつも私に、そして周りにいる人たちにも笑顔を運んでくれます。
振り返れば、モロゾフのカスタードプリンは、私の成長とともにあるお菓子です。

もうすぐ2歳になる娘。彼女が初めて口にしたスイーツはモロゾフのプリンでした。
娘は一口食べたとたん夢中になり、大人用のプリンをひとつ丸ごとぺろりと平らげてしまいました。
それからというもの、娘はモロゾフのプリンが大好物!
最近は普通のサイズのプリンではたらないようで、もっとほしいとねだるので、すこし大きめのプリンを買っています。
娘が大きくなったら、あなたの最初の好物はモロゾフのプリンって教えてあげます☆

今年の4月、まだ結婚して間もない頃、妻が風邪を引いてダウンしてしまいました。
何か食べたいものがあるかと聞いたところ、返ってきた答えは、「プリンが食べたい」。
甘いものが好きですが自分で買うことなんてほとんどない私が、美味しそうなプリンがないかなと、デパ地下を 見て回っていた時に目に入ってきたのが、モロゾフの
カスタードプリンでした。
さっそく購入して帰ると、妻は大喜び!
「私がモロゾフのプリンを好きなんて、よく知っていたね。」
もちろんそんなこと知っていたはずもないのですが、それからというもの、何か嬉しいことがあったときや、妻の機嫌をなおすときには、いつもモロゾフのカスタードプリンが活躍しています。

小さい頃、お出かけをした帰りはデパートでカスタードプリンを買ってもらうのが定番でした。
ガラス容器に入ったプリンの味は今と変わらずで、今でも出かけた帰りにデパ地下でおやつを買うときの候補はまずプリン。
季節限定のプリンもありますが、やっぱりカスタードプリンにおちついてしまいます。
食べ終わったあとはコップとして使ったり、小物入れに使ったりフル活用です。
今は母親になり、子どもたちがおいしいと喜んで食べています。
きっと子どもたちが親になったとき、子どもにプリンを買ってあげるんだろうな。
カスタードプリンをカップに入れたまま、スプーンでお召し上がりになる方が多いかと思います。実は、左の写真のようにお皿に出すことで、いっそうおいしくお召し上がりいただけます。
次にお召し上がりの際、ぜひ試してみてください。意外に知られていない、
おいしく食べる秘訣。きっといつもと違った楽しみ方が出来るでしょう。

表面のガラスに接したふちの部分すべてを軽くスプーンで抑えます。
ガラス容器に入った状態のプリンを、お皿に逆さにして乗せます。
お皿とプリンを上下に振らず、横方向にのみ揺するように振ってください。空気が入って、プリン自体の重みでお皿にうまくすべり出てきます。
まず、カラメルが最初に舌に当たり、いつもとは違った風味や食感がお楽しみいただけます。お好みで、ホイップクリームやフルーツを盛り合わせすれば、スペシャルプリンの出来上がりです。
